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玄光社『AI映像制作アーカイブス2026』「AIクリエイターズファイル2026」に aratama 璞 が掲載

玄光社『AI映像制作アーカイブス2026』「AIクリエイターズファイル2026」に aratama 璞 が掲載

aratama 璞が、株式会社玄光社より2026年8月27日に発売される『AI映像制作アーカイブス2026』の巻末企画「AIクリエイターズファイル2026」に掲載されました。

「AIクリエイターズファイル2026」は、AIを武器に独自の作家性を持ちながら、クオリティの高い映像を手掛ける総勢50人のクリエイターを紹介する企画です。

誌面では、それぞれのクリエイターについて、直近の主な仕事、プロフィール、仕事依頼のための連絡先などが掲載されています。

aratama 璞のページでは、AI Audiovisual Music Video作品「UZUME — SIGNAL」をはじめ、Google検索「AIモード」TVCMにおける生成AIクリエイティブ制作など、近年の活動とプロフィールをご紹介いただきました。

『AI映像制作アーカイブス2026』について

『AI映像制作アーカイブス2026』は、月刊『ビデオサロン』で紹介されてきた生成AIを使用した映像制作の解説記事に、新たな取材記事を加え、現在のAI映像制作における実践的なノウハウや制作事例をまとめた一冊です。

AIを活用した映像制作に取り組むクリエイターだけでなく、AI映像クリエイターへの制作依頼を検討する企業・制作関係者にとっても、現在のAI映像制作を知ることのできる内容となっています。

  • 書名:『AI映像制作アーカイブス2026』
  • 発売日:2026年8月27日
  • 判型:B5判
  • ページ数:144ページ
  • 定価:本体2,300円+税
  • 発行:株式会社玄光社

AIクリエイターズファイル2026

巻末に収録される「AIクリエイターズファイル2026」では、AIを活用しながら独自の作家性を持つ50名のクリエイターを紹介。

各クリエイターのプロフィールに加え、直近の主な仕事や仕事依頼のための連絡先も掲載されており、AI映像制作の現在地と、それを担うクリエイターを横断的に知ることのできる企画となっています。

株式会社玄光社の皆さまへ

このたびは、「AIクリエイターズファイル2026」の一人として掲載いただき、誠にありがとうございます。

AI映像制作という領域が急速に変化していくなかで、現在の制作現場やクリエイターの仕事、そしてそれぞれの作家性を一冊の形として記録していただけたことを、大変嬉しく思っています。

今回の掲載を励みに、これからもAIを単なる制作効率化の手段としてではなく、新しい知覚や表現を生み出すための創作技術として探究し、映像・音楽・ライブ表現を横断する作品制作を続けていきます。

株式会社玄光社、月刊『ビデオサロン』編集部ならびに制作に携わられた皆さまに、改めて心より御礼申し上げます。